マダイ良型
マトウダイ
キントキ
アラ
オニカサゴ
ホウボウ
ムシガレイ
レンコダイ
サバ
アカムツ0
クロムツ0
ベニアコウ0
クロシビカマス0
アラ0
ドンコ0
マダイ1
レンコダイ
シロギス
シロギス
マハタ
アオハタ
イトヨリ
カイワリ
オニカサゴ
アカボラ
ムシガレイ
ホウボウ
アジ1大
マダイ1
オニカサゴ
オニカサゴ
ホウボウ
サバ
レンコダイ
シロギス
トラフグ
マダイ3
ムシガレイ
ガンゾウビラメ
シロギス
イトヨリ
ホウボウ
オニカサゴ
アカボラ
レンコダイ
トラフグ13.5kg
カワハギ8良型
マダイ3
ホウボウ
レンコダイビッグ
カイワリ
イトヨリ
ポカポカ釣り日和。前半は浅場のポイントを探り、ポチポチ顔を見せた。根の周りを攻めたが、濁り潮のため3本針の一番下からエサを取られる傾向。11時には全員安打を達成。白いカワハギが目立つようになり、海の状況が良くなってきた。
ほぼ風なくベタ凪釣行。潮が濁り13℃台の冷たい潮。流れは0.3~0.5ノット程度。濁った潮のため釣果は苦戦気味。13時~14時に掛けてパタパタと顔を出すも続かず。濁り潮の引き出しがなく難しい釣行となった。
ベタ凪ポカポカ釣り日和。激濁り→濁り、水温13℃→14.2℃に。11時に大きくポイント変更すると顔を出し始める。顔を出したポイントはキツイ根の縁の砂地。竿頭7尾、次頭6尾、5尾、4尾と飛び抜けた釣果ではなかったが希望が見えてきた。大物賞32.2cm。
ベタ凪ポカポカ釣り日和。前日までの激濁りから濁りへ、水温も13℃から14.2℃に緩和。11時にポイント変更後、キツイ根の縁の砂地でパタパタと顔を出す。竿頭7尾、次頭6尾、5尾、4尾(5名)。大物賞32.2cm。
少し北風ありだが後半はポカポカ釣り日和。濁り&冷たい潮で難しい状況。ビギナー様チーム向けレクチャーで出船。前半は生体反応薄めだが後半は明確なアタリが増加。ゲストはスルメイカ、イトヨリ、ホウボウ、レンコダイなど。1度メガヒット(深さ80m)で青物の可能性も。
曇り陽気で生体反応薄い。フトツノザメが大量に出現。本命アマダイは10時30分から顔を出し戦闘モード。ゲストはオニカサゴ、アジ、白ムツ、ドンコ、アカボラ、ホウボウなど。
今までにないほどの厳しさで生体反応を感じず。濁り潮&低い水温で難しい時期。
1日曇り陽気。浅場はサバフグ攻撃が多く、深場は生体反応薄い。フトツノザメやムツ系が大量に上がった。10時30分からアマダイが顔を出し続いてパタパタと釣れた。濁り潮&低い水温13.0~14.0℃の厳しい状況。
ベタ凪で過ごしやすい釣行。本命アマダイは完全試合。ゲストは豪華で50cmアップのカンコ、ビッグオニカサゴ、スルメイカ、イトヨリ、ホウボウ、アヤメカサゴなど。
待ちに待ったトラフグ調査船。トラフグ顔見れずと残念な結果。何度かトラフグのようなヒットあり。ドラグが滑るほどのヒットも。豪華ゲスト多く出現。サバフグは多く、つ抜けしたお客様もいた。
トラフグ調査船。トラフグは顔見れず。何度かトラフグのようなヒットがあり、ドラグが滑るほどのヒットも複数。豪華ゲスト多数:アオハタ、ヤリイカ、マハタ、オニカサゴ、カサゴ、ホウボウ、カワハギ、レンコダイ、サメ、サバフグ。サバフグは多く、つ抜けしたお客様もいた。潮はなかなか流れず、濁り13.0℃と低め。
ベタベタ凪で最高の釣り日和。完全試合に匹敵するほど完敗。潮はトロッと流れるが濁り多く、水温13℃と低下。30ポイント以上回ったがやる気のあるカワハギ見つけられず。
北風爆風だったが想像より波はなかった。潮は少し濁って水温が下がり、流れもほぼなし。ゲストの種類が豊富で、潮が動かなかったのでニョロニョロ系も多め。深海魚ギンザメも出た。